ジェリド「で・・・なんだそのC感謝デーってのは?」
カン「深く聞いたらお前を殺す♪」
ジェリド「明るいヒイロほど怖いものはないぞ」
カン「さぁて!今回のゲストは!!」
シャア「なぜ私が呼ばれる?」
ファルコ「な!全員毛が無い!!」
ルーク「んだよ、ここ!ったりぃなぁ」
ジェリド「おいカン、なんでココにシャアをよんだ・・・それに鳥人?あと赤ロンゲ!お前性格直せ!」
ルーク「ああ!何だよお前!お前こそその髪型おかしいんじゃねぇの?」
ジェリド「か・・・!この野朗!」
シャア「ふ・・・若いな」
ファルコ「お前、年いくつだ?」
シャア「今年で19だが?」
ファルコ「俺とタメだと!?」
シャア「年齢はもはや関係ないだろう。それに16で戦場に出た少年も知っている」
ファルコ「あのガンダムってやつのパイロットだろ?確か声は・・・」
アムロ「ここにいたかシャア!」
ファルコ「ああ、確かこんな声・・・ん?」
アムロ「シャアめ!なぜカミーユを戦いに巻き込んだ!エゥーゴに行かなければ奴は不良のままだったのに!」
ルーク「だぁぁ!うっせえうっせえ!一気に人増えすぎなんだよ!」
カン「まぁみんな落ち着き払え!」
ジェリド「テーマ決めるぞテーマ!話がややこしくなる前に!」
カン「ではテーマ発表〜!あなたの両親は今!さぁ、ルークから!」
ルーク「あぁ?俺の親は国を一個収めてる一族だ」
ジェリド「地球で元気に暮らしてるだろうよ」
シャア「父、ジオン・ダイクンはザビ家に暗殺され、母親は覚えていない」
アムロ「母さんは地球でボランティアしてるけど父さんは酸素欠乏症にかかって、酒飲んで酔っ払った勢いで階段から転げ落ちて死んだんだ」
ファルコ「お袋はガキのころ以来会ってねぇ、親父は俺が卵から生まれる前にどっか行っちまった」
カン「アムロの親父はそれでいいのか・・・?」
アムロ「仕方ないさ・・・こんな主人公もたまにはいてもいいだろう?」
ルーク「どーでもいいけどよ?お前ら何なんだよ?特にそこのトサカ!」
ファルコ「何だと!?お前もトサカみたいな頭してるだろ!?」
ルーク「んだと!てめぇうぜぇんだよ!」
カン「そこ!喧嘩するなら表でやりな!」
アムロ「なぜそんなに中が悪いんだ!コレでは地球が寒くなって人が住めなくなる!核の冬が来るぞ!」
シャア「ふふ・・・坊やだからさ。(言えたぞララァ!)」
カン「・・・ん?おいファルコ、通信入ってるぞ?」
ファルコ「誰だ?こちらファルコ」
フォックス「何処行ってるんだよ?ファルコ、ジャガイモ買いに行くのに時間かかりすぎだぞ・」
ファルコ「フォッ・・・フォックス!?」ポッ
カン、ジェリド、ルーク、アムロ、シャア「ポッ・・・ってなんだ!!」
ファルコ「う・・・うるせぇ!そういうわけだ、また縁があったらまた会おうぜ!じゃあな!」
ルーク「オイまて!まだ決着着いてねぇぞ!」
ミュウ「ご主人様〜♪」
ルーク「あ?って!なんでお前がここにいるんだよ!」
ミュウ「ガイからの伝言ですの〜♪おいルーク、あんま寄り道してっとジェイドが変な薬作るっていってるぞ!?ですの〜♪」
ルーク「だあああ!お前いちいちむかつくんだよ!帰ってやるよ!行くぞチビ!」
ミュウ「みゅう・・・」
カン「うはぁ!も・・・萌えるぜ・・・」
シャア「さて・・・われわれガンダムチームのみになったが・・・?」
アムロ「シャア!貴様との戦いは次回も続くぞ!」
ジェリド「ああ・・・終わる気なしってか?」
カン「てわけで来週はアムロ、シャアその他だな」
ジェリド「また誰かよぶのかよ」
カン「そりゃ気分だわね」
ジェリド「たく・・・じゃまたな」